大江戸ロック2020内容理解|特別支援教育のスライド教材「ストーリーや登場人…」
オリジナルのデジタル紙芝居『大江戸ロック2020』の内容理解を確認するスライド教材です。
内容理解①ではストーリーの流れを理解できているかを確認するために、穴埋め問題に挑戦。読み聞かせの後に、穴埋め問題に取り組みました。


わからないところは青の□を動かすと答えが書いてあります。ストーリーを覚えることよりも、穴埋め問題を通して整理して理解してくれればと思い実践しました。
オリジナルのデジタル紙芝居『大江戸ロック2020』のストーリー理解を確認する穴埋めスライドです。

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この教材の使い方、動画でも解説しています
授業でそのまま使えるアプリや、教材の作り方を実際の画面で紹介しています。
現役の支援学校教員が運営しているYouTubeチャンネルです。
この教材は Keynote だけで作っています。
→ 作り方を動画で見る
オリジナルのデジタル紙芝居『大江戸ロック2020』のストーリー理解を確認する穴埋めスライドです。

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内容理解②では登場人物の心情や行動の理解、時代背景に関する知識について調べる学習を行います。




登場人物の心情等は子どもたちによっていくつか意見が出ることが予想されます。それぞれの考えを発表しあったりするのも面白いと思います。
オリジナルのデジタル紙芝居『大江戸ロック2020』の内容理解に関するスライド教材。
登場人物の行動や心情を理解したり、舞台となる江戸時代についての調べ学習などに活用ください。

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オリジナルのデジタル紙芝居『大江戸ロック2020』の内容理解に関するスライド教材。
登場人物の行動や心情を理解したり、舞台となる江戸時代についての調べ学習などに活用ください。

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ちなみに、友だちがタイムスリップしてしまった場面では自分なら「助けに行く」「怖いから行かない」など相反する意見が出て面白かったです。
また、作品の舞台が江戸時代ということで歴史の学習につなげて、今から何年前や時代区分についての学習も含んでいます。わからないことはインターネットや教科書で調べながら進めるのが良いと思います。
劇行事のために書いた台本が元になっているため、劇行事の練習期間にこのような学習を行って内容理解と興味関心を深めていくために実践しました。
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